やさしいコルクマットが赤ちゃん用に選ばれる理由

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やさしいコルクマットは赤ちゃんにおすすめ

コルクマット/やさしいコルクマットが赤ちゃん用に選ばれる理由
コルクマット

やさしいコルクマットはクッション性・衝撃吸収に優れたセーフティマットです

やさしいコルクマットは、赤ちゃんが、ハイハイして体制を崩した時、つかまり立ちで不安定なときや、勢いよく寝返りをして床に頭をぶつけても大丈夫です。

気密性に優れた強度のある小粒タイプで優れたクッション性があります。また、コルク素材は多孔質性素材で、物を落とした時などの響き音を抑制する衝撃吸収効果のある吸音材でもあります。

お子様のドタドタト走り回る音、玩具を投げつけた時の衝撃音などの防音対策に有効です。マンションや集合住宅でお住いの方なら、階下の住民との騒音トラブルを防止することができます。

EVA樹脂使用でさらにクッション効果アップ!

やさしいコルクマットは、コルク素材の優れたクッション性をさらに高めるために、裏生地にはEVA樹脂(衝撃吸収素材)を使用しています。

EVA樹脂は、サンダルやバスマットの素材で使用される優れた衝撃吸収力を持ちます。赤ちゃんが「やさしいコルクマット」の上で転んでも、ほとんど痛みがなく、つたい歩き、つかまり立ちでの転倒によるケガの防止になります。

コルクマットは赤ちゃんの転倒時のトラブルを防止する

ラージサイズなら厚さ11cmとさらにクッション効果が得られ、転んだ時の痛みはほとんど感じない程度ですみます。

やさしいコルクマットをご購入いただいたお客様から頂くご感想には、頭をぶつけるたびに大泣きされ、毎日ハラハラ目が離せない日々がつづき休まる事がないといった悩みがなくなったと聞きます。

「やさしいコルクマット」をご使用された方のレビュー

コルクマットご購入の方のご感想(レビュー)

(※引用:「やさしいコルクマット」ご購入いただいたお客様のご感想より)

実際、レビューのように、歩き始める赤ちゃんのために「やさしいコルクマット」をケガ防止のために事前に購入されるご家庭の方は多くいらっしゃいます。

赤ちゃんに優しいコルクマットはクッション性・衝撃吸収に優れたセーフティマットです!

その他にも、小さなお子様がいるご家庭やペットを飼っていらっしゃるご家庭にもさまざまな利点があります。

  • ●フローリングと比べて、滑りにくくお子様が走り回っていて滑って転ぶ事がなくなる
  • ●お子様のバタバタと走り回る音による防音対策
  • ●カーペットなどによるダニ等のアレルギーの心配がない
  • ●やさしいコルクマットは赤ちゃんが離乳食や飲み物をこぼしても、すぐに拭き取ればきれいにとれる
  • ●ペットのひっかき傷やお子様がおもちゃを投げつけたりなどでのフローリングの傷防止になる
  • ●フローリングのようにペットが足を滑らせて歩く事がなく膝などの負担がなくなります
  • ●ジョイント式で部分的に取り外しできるので掃除が簡単でママさんの負担を軽減します
  • ●やさしいコルクマットなら落書きをしても取り替える事ができる

寒い冬場に快適な床暖房を設置されているご家庭も今では増えてきています。しかし、低温ヤケドなど注意すべき事もあります。

やさしいコルクマットは 赤ちゃんの床暖房による低温やけどの心配もなく、天然の保温効果により、安心して寝かせる事もできます。

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赤ちゃんにフローリング床は不向き??

現代の住宅事情もあり、フローリング床の家が増えてきています。樹木の持つ風合いと暖かさがあり、掃除もしやすくニーズは今でも耐えない人気ぶりです。

しかし、フローリング床は板場なので、当然絨毯やカーペットのようなクッション性はなく硬くて冷たいのが特徴です。 大人が暮らすにはそれほど問題はないとしても、赤ちゃんにとってのデメリットとは?

転倒転落事故のケガのリスクが高くなる

歩き始めのころはまだバランスが悪く転んで肘をうったり、ミルクを飲みながら急に後ろに倒れるのでなど、ゴツンと頭を打って、 赤ちゃんに“たんこぶ”ができてしまったなど、場合によっては見た目ではわからなくても、頭の内部が損傷して内出血を起こしたり、 頭蓋骨骨折・頭蓋内出血などに至る場合もありどんなに気を使って見守っていてもふとした時に危険な出来事が起こってしまいます。

その他、ソファーやベビーベッド、階段などからの転落してしまった時もむき出しの板場では衝撃吸収力はほとんどありません。

親御さんにとって目を離す事ができないのは当然なのですが、不安ばかりの毎日では育児ストレスにもなりかねません。

ハウスダストや埃を吸い込みやすい

フローリングはホコリが舞いやすいため、床に近い赤ちゃんにとってはチリやハウスダストを吸い込みやすいデメリットがあります。

特に掃除機を使用するときは排気口から吹き出す風でより舞い散らかしてしまう事があり注意が必要です。

やさしいコルクマットは赤ちゃんの成長のサポーター

もともと コルクマットは赤ちゃんが床で転倒し頭をぶつけた事がキッカケで開発されたといわれています。

よちよち歩きでめげずに転んでは立ち上がり、また転んでは立ち上がる姿を見て、何とか転んでも痛くないようにしてあげたいといった思いが開発につながったと いわれています。

転ぶ事は成長する過程で当たり前の事なのですが、スポーツ選手も練習時にはケガの防止のためにサポーターなどの保護をします。

赤ん坊の歩く練習にも保護は必要です。その思いは、今では多くのご家庭の手助けとなり、「やさしいコルクマット」は、育児とっての大切な成長のサ ポーターといえるでしょう。

コルクマットハイハイする赤ちゃん

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歩き始める赤ちゃんの注意事項について

だいたい独り歩きを始めるのは産後約12か月頃となっています。早い子で9か月くらいで歩き始める子もいるほうですが、特に早い遅いはあまり関係ないといわれています。

ハイハイをすることなく、いきなり歩きは始める子もふえてきているそうですが、歩き始めは膝が曲がりにくく、左右の足に全体重を乗せた状態で歩くために、 バランスが悪く、常に転倒する危険があります。

赤ちゃん自身は、歩けたことがうれしくて転倒しても何度も立ち上がろうとします。転んでは起き上がる といった動作の繰り返しにより、、転んだときに手をついて身を守る方法や、転ばないよう気をつけて歩くという感覚を身につけて行くものなので、転 ぶこと自体は過度に心配することはないでしょう。成長していくわが子をしっかりと見守ってあげてください。

赤ちゃんがいるご家庭の安全対策

とはいっても、転倒した時に、床に頭をぶつけたり、机の角、障害物を踏んでしまうなど大けがになる危険性は避けなくてはいけません。

歩き始めたのを喜んでいたら、すぐに転倒して、頭を打ち、後遺症が残ってしまったという事例もあります。

やさしいコルクマットは赤ちゃんの成長を見守るうえでやさしくサポートしてくれます。

ハイハイしない子は足腰が弱い??

ハイハイしないで立ってしまうのはなぜ?

7~8か月になると、ハイハイが上手になってきます。しかし、なかにはハイハイしないでたってしまう子もいます。

昔は、ハイハイしない子は、みんな病気ではないかと心配したそうですが、そうではないことがわかってきました。 這わないで立ってしまうこの場合、親もそうだったというケースが多いようです。

おすわり、他の動作が正常なら心配いりません

ハイハイしないでそのまま立ってしまったからといって、心配することは全くありません

おすわりができて、他の動作が正常なら、大丈夫です。ただ、はうことができるのに、すぐ抱っこしたり、歩行器にいれたりしてハイハイをさせないのは、 正常な筋肉の発達に何らかの影響があるかもしれません。

もし、部屋が狭くて十分にハイハイができないようだと思うなら、ときどき公園や公共の室内遊び場など、ハイハイできるような広いところへ連れて行ってあげ ることは大事です。

赤ちゃんの歩行器の使用について

歩行器の使用はよくない?

お座りができる6か月前後にちゃんと歩けるようになるまでの間に歩行器をご使用になると思います。

そのことで、目線も高くなる事で、喜んでいるようですし、親御さんにもほかの用事があるとき目を離せることができるのでとても便利なものですが、 なかには歩行器の使用はあまり良くないことも聞いたりします。

歩行器を進めない理由

歩行器を使う事により以下のデメリットが考えられます。

  • ●股関節や足腰の自然な成長段階の妨げとなる
  • ●歩くために必要な筋肉やバランスが身につきにくい
  • ●つま先の力で進める事を覚えてしまい、歩き始めの転倒の原因となる
  • ●座った時の腰への負担が大きい
  • ●段差にひっかけ、歩行器が傾いて中から落ちたりすることがある
  • ●転倒して頭を打ってケガすることが多いなど

勘違いをしてはいけないのは歩行器は歩くまでの歩行の補助訓練に役立つ物ではないという事です。むしろ歩行の妨げになる可能性もあります。

ハイハイは大切な成長過程

ハイハイすることは、全身を使うことにより、必要な筋肉をつけるためにも大切な成長段階です。

歩行器に載せたままなど、長時間の使用はなるべく避け、上記のようなことを踏まえたうえで、必要なときのみ乗せるようにして、効果的につかうようにしましょう。

赤ちゃん自身も自由にハイハイすることができずに歩行器に載せると嫌がることがあります。そんな時は無理に載せないようにしてあげてください。

やさしいコルクマットで赤ちゃんの安全対策!

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おすすめ!やさしいシリーズ「EVAカラージョイントマット」

おすすめとして、クッション性、衝撃吸収性に優れた5色のカラーから選べるジョイント式のスポンジマット「 やさしいジョイントマット」なら、やさしいコルクマット同様のEVA樹脂の高機能素材使用で特に赤ちゃんの転倒防止には便利で使いやすくおすすめです。

やさしいジョイントマット 木目柄ジョイントマット

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