ハウスダスト アレルギー 対策

ハウスダスト・ダニ アレルギー対策最新情報。発症原因と赤ちゃん・子供のくしゃみや鼻水・鼻づまり、咳を伴う喉の痛みや痒み、皮膚のかゆみや蕁麻疹(じんましん)などの発疹や発熱症状について。応急処置での対処・薬による治療方法・予防する毎日の正しい掃除の仕方と改善。掃除機の使い方・空気洗浄機の利用効果についてご紹介いたします。

コルクマット トップ画像

ハウスダスト ダニ アレルギー対策/原因と症状・空気洗浄機の利用と掃除機使用方法

コルクマット > ハウスダスト アレルギー 対策
ハウスダストアレルギー対策タイトル画像

アレルギー性疾患の治療の基本は、症状を起こさせない・症状をおさえることが基本です。一度出てしまった症状については薬などで治療していくしかありませんが、原因となるダニやハウスダストを除去・回避するのが一番近道です。つまり、アレルギーを撃退するための対策とお部屋の整備、正しい掃除の仕方を改めて見直すことが大事です。

ここではおすすめ空気洗浄機と利用効果、正しい掃除の手順と仕方、掃除機のかけ方について説明していきましょう。

ハウスダストアレルギーの原因

家の中がホコリの多い環境にさらされると引き起こされやすくなります。室内に浮遊している埃やチリ・ダニの死骸・カビの胞子・微生物 タバコの煙とか、外から入ってくる砂埃・花粉・排気ガスなど目に見えないものから、大きいものでは食べカス、髪の毛やフケ、昆虫の破片などのアレルゲン(要因となり得る抗原性物質)によるものが原因です。

中でもハウスダストによるアレルギー要因は室内の清掃が不足しているか湿気過多によるダニの繁殖がほとんどを占めているとも言われています。

ハウスダストを吸い込んで鼻粘膜に付着し炎症を起こすことで、アレルギー性鼻炎や副鼻腔炎、蓄膿症になる可能性があるので十分な対策を日々心がけることが大切です。

空気清浄機の利用効果

防止対策に空気清浄機を利用することの利点は空気中に舞い上がったハウスダストをキャッチし除去します。床上のチリやゴミ・埃は掃除できても空気中の埃の除去はできません。

近年では花粉・PM2.5・インフルエンザ等の病原菌・ウイルス対策とした除菌機能やタバコなどの臭いを軽減させる消臭機能、のどやお肌の乾燥を防ぐ加湿・除湿機能を搭載したもの、最近ではおしゃれなデザインで空気清浄機にアロマ機能を搭載したものなどニーズに応じた機種が様々あります。

ハウスダスト アレルギー対策に空気清浄器を使用するメリット

  • ●空気中に飛来するゴミや埃・花粉を素早くキャッチし除去する
  • ●室内喫煙でのタバコの有害物質を吸引し、アトピー皮膚炎や喘息の悪化を防止する
  • ●加湿機能により空気中のハウスダストを落下させ体内へ吸い込んでしまうのを防ぐ
  • ●除湿で湿度調整すればダニ・カビの繁殖をおさえアレルギー要因を払拭する
  • ●PM2.5対策のため窓を開けての換気ができない場合に部屋の空気清浄ができる

空気清浄機の種類と特徴

主流メーカーはダイキン・シャープ・パナソニック・日立でハウスダストの除去に加え、ほとんどが消臭・加湿機能をプラスしたもの、最近ではアロマを利用したものがあり、除菌効果が向上させアレルギー要因を払拭する優れた機種が登場しています。では少し簡単に空気清浄機の種類と特徴を説明しましょう。

フィルター方式

ほとんどの空気洗浄機がこのフィルタ―方式を採用しています。埃や塵をファンによって吸俳するタイプと、帯電させて浄化する2種類の集塵方式がありますが、いづれもフィルターの清掃、または交換を必要とします。ではその違いを見てみましょう。

高い集塵力なら機械(ファン)式

最も原始的な構造の仕様ですがお部屋のお掃除・洗浄を目的とするならば、高い集塵力をもつ機械(ファン)式がおすすめです。ファンの力で室内の空気を吸気し、フィルターでろ過し循環させるのでハウスダストの除去に優れています。浄化範囲が広く、リビング大広間など広い部屋での使用に最適です。サイズや種類・目的に応じた機能のみの選択ができ、予算に合わせた機種選びが豊富です。

デメリットはファンの運転音が若干気になります。就寝中や赤ちゃんのいらっしゃるご家庭には不向きかもしれません。フィルターとファンを内蔵しているので大型サイズになりがちですが最近はコンパクト化が進捗しているようです。その他定期的に必要なフィルター交換・電気代を考えると日中稼働させたい場合には手間とコスト面も考慮しなくてはいけません。

日中稼働・狭いお部屋には電気(イオン)式

埃や塵を帯電させ電気の力で引き寄せ部屋の空気を洗浄するタイプ。ファンレスで稼働音がほとんどなく、サイズもコンパクトで寝室などの就寝時はおすすめです。また、イオンの力で消臭効果が高く、フィルターは手洗いで使え買い替えが不要。省エネ運転なので日中長時間稼働させておきたい場合には最適です。おしゃれなデザインが多く、インテリアにも違和感なく馴染みます。

イオン式の短所はファン式と比較して広範囲による集塵力が弱い点です。というのも空気洗浄機付近のハウスダストを帯電させることはできても、部屋中の空気を循環させるわけではないので、洗浄範囲が限られ除菌力は若干劣ります。

また、イオン式の消臭力、殺菌効果はオゾンによるもので、人体への悪影響を心配されるが、規格基準を超える濃度になる事はありませんが近年ではニーズの低下が目立ちます。

電気集塵方式

電気集塵方式はダイキン工業(株)のみが採用している技術で静電気を利用した最新式。ユーザーが空気洗浄機に求める「空気の洗浄力と速さ」、「お手入れのしやすさ」、「邪魔にならない大きさ」といったニーズをもとに進化を遂げたものへと近づきつつあります。

電気集塵方式の特徴
  • ●プラスに帯電させたハウスダスト、カビ・ダニ・花粉などのアレルギー要因物質を 帯電した高性能フィルターでしっかり吸着
  • ●フィルターの目詰まりがしにくく効率よく素早く部屋の洗浄ができ、省エネ運転
  • ●お手入れ等のメンテナンスの手間を軽減し、フィルター交換目安はなんと約10年で長持ち
  • ●斬新なデザインの工夫によりコンパクト化を実現

空気清浄機の賢い選び方

選び方のポイントはハウスダストの除去・アレルギー対策に加え、私たちの日常生活において快適に過ごすためには清掃等の手間やコスト面、目的に適応した選び方が重要です。つまり、設置する場所、室内の広さに応じた洗浄力、メンテナンスと掃除お手入れの手間、消臭や加湿など目的や用途に合わせた機能に加えフィルター交換等のランニングコストも考慮し無駄のない選び方がとても重要になります。

洗浄速度の目安となる「適用床面積」

お部屋の空気はなるべく早くきれいにしたいものです。特に外出後そのまま部屋に入ると花粉・汚染物質等のアレルギー要因物質をまき散らかすことになります。素早く除去しないとお部屋のハウスダスト除去、アレルギー対策に清掃を屈指しても本末転倒となります。そこで清浄スピードの目安となるのが「適用床面積」です。機種の仕様・スペックに記載された項目であまり聞き慣れない言葉ですが、大事なポイントとなるのでしっかりと確認しておきましょう

「適用床面積」とは

“ 空気中のホコリ等の汚れを約30分できれいにする広さ ”を基準としています。つまり、「適用床面積」が16畳と記載してあれば16畳の部屋を30分できれいにするという事です。

単純に8畳で使用した場合なら約15分、4畳なら約8分で粉塵を清浄する計算になります。つまり、適用床面積の数値が高いほど、それだけ清浄速度は速くなります。

目安は部屋の広さ×2倍

数値が高いほど清浄速度が速くなるのであれば初めから30畳以上の適用床面積にすればいいのかというとそれでは価格が跳ね上がってしまいます。おおよその平均価格を見てみると、適用床面積20畳未満が約15,000円、20~30畳未満が約25,000円、30畳以上で約35,000円と、約1万円の差があります。

理想は使用する部屋×2倍(3倍)の適用床面積。つまり、約8分~15分で清浄できるタイプで選択されるのがいいでしょう。

お手入れしやすさとランニングコスト(維持費)を把握しておく

本体価格は上記で示したように設置場所によって異なりますが、選ぶ集塵方式によりお手入れ方法と維持費が異なります。フィルター方式ではファン式なら交換費用がかかり、ランニングコストがあとからついてきます。電気(イオン)式はフィルターの買い替えをおさえられますが、頻繁に清掃しなくてはいけません。

おすすめはダイキン製の電気集塵方式です。清浄効率がよくフィルター交換は約10年でランニングコストを大幅に軽減できます。選ぶ機種ごとに購入後のお手入れの仕方、維持費をきちんと確認してハウスダストアレルギー対策に加え、ライフスタイルに合った選び方をしましょう。

加湿機能のメリットデメリット

最近では加湿機能がついた空気清浄器が人気を集めています。機種によっては加湿に加え除湿機能もあり、最適な室内の湿度調整を行ってくれます。必要とされる場合はおすすめですが、加湿空気清浄器を選択される場合はそれに比例してお手入れ・イニシャルコスト・電気代も加算されることを把握しておかなければなりません。加湿機能が本当に必要かどうかを十分に把握して購入しましょう。

加湿機能のメリット
  • ●ハウスダスト・花粉・などのアレルゲン物質の落下させ吸い込みにくくなり、花粉症対策、アレルギー予防になる
  • ●乾燥を防ぎ風邪・インフルエンザ予防対策になる
  • ●加湿器が不要になり、部屋のスペースを有効利用できる
  • ●加湿に加え除湿など湿度調整を最適に保ってくれる
加湿機能のデメリット
  • ●イニシャルコスト(本体価格)と加湿中の電気代が加算される
  • ●お手入れの手間が増える
  • ●水タンクがついているため、重量が増え持ち運びに不便
運転音も大事な基準

寝室や狭いお部屋での使用、赤ちゃんのいらっしゃるご家庭では稼働中の運転音db(デシベル)も確認しておきましょう。風量や吸引力が強くなるほど運転音も高くなります。

空気清浄機おすすめ

ハウスダスト アレルギー対策/正しい掃除の手順と方法

お部屋の掃除は毎日するに越したことはありません。しかし、毎日大掃除ができるわけではなく、手順と段取り、それに正しい仕方のコツを知っていなくてはいくらやっても効果が出にくい上体力的な負担もかかってしまいます。ここではゴミ・ホコリやチリ等のハウスダスト除去、アレルギー対策に欠かせない清掃の手順と方法・掃除機の正しい使い方をご紹介いたします。

最適な掃除の時間帯とタイミング

床に落ちた目に見えるゴミや食べかす、棚のホコリ等は掃除機やモップで取り除くことができますが、部屋中に漂うホコリや塵つまりハウスダストを除去しない限りはアレルギー対策になりません。しかし、ホコリはちょっと歩いただけで舞い上がってしまい、一旦飛来したらなかなか落ちてこないものです。

対策としては人の動きがない落ち切った時に掃除するのがポイントです。一番のベストタイミングは、寝静まった早朝4時~5時とされていますが、そんな朝早くから掃除機音とたてていると同居人ならまだしも、マンション暮らしの方ではクレームになってしまう事もあります。

上記でご紹介した加湿空気清浄機でホコリや塵などのハウスダストの落下を早める方法もありますが、湿気の多い梅雨時に加湿させるのはかえってカビやダニの繁殖を招きアレルギーの原因となってしまいかねません。そもそも空気清浄機がない家庭ではほかの対策をうたなくてはいけません。

順序は高い所から低い所へ

ハウスダストアレルギー対策のためには、拭き掃除も掃除機掛けも順序が大事になってきます。先ほどから何度も申し上げたようにホコリは上から下に落ちてくる性質があります。密閉された部屋の中で舞い上がったハウスダストが落ちてくるのに、大きいものであれば約1時間、小さいものなら約9時間程度かかるといわれています。

順番を誤って下から掃除、床だけの掃除に必死になっても、一見きれいになったようでも上部の汚れは除けず、知らないうちに部屋中がホコリだらけになっています。日中、除去したいはずのハウスダストが降り注いでくる中で私たちは、食事をしたり、赤ちゃんを寝かせ足りしていることになります。

つまり、掃除を行う順番は“ 高い場所の清掃を先に行い、床は最後に掃除する ”のが鉄則です。

床と平行な場所がポイント

高い場所といえば、電球の笠の上、窓のさん、棚やタンスの上、カーテンレールなどの“ 床と平行な部分 ”がそうです。どうしてもこういった部分の清掃は後からしがちですが、人間のちょっとした動きで部屋中に舞い上がり床に落ちてきます。時間がたって埃に水分や油分がつくと、こびりついた状態のやっかいな汚れに変身してしまう事もあります。そうなると一段と清掃が大変になります。そのためには「拭き取りやすいホコリ」のうちに掃除してしまう事が大切です。

高い所のホコリは絞った雑巾かハンディタイプのモップやダスキンを利用して丁寧に取り去るのがよいでしょう。その際、なるべくハウスダストが飛び散らないように乱暴にパタパタと払うようにするのは避けましょう。

掃除機をかける前にまずは…!!

お部屋の上部の清掃はOK!では早速掃除機をかけて大まかなゴミをとってから拭き掃除…。そんな方は多いのではないでしょうか?実はこの手順は大きな間違いで、かえってアレルギーを引き起こしてしまっているのです。いきなり掃除機をかけてしまうと、後部の排気でホコリがたちまち浮遊してしまい、せっかく落としたハウスダストを除去しそこねてしまうのです。特にフローリング床はホコリが舞いやすく思っている以上に捕獲率はかない低いといえます。

手順として正しいのは掃除機をかける前に拭き掃除を行います。拭き掃除といってもゴシゴシと念入りにする必要はなく、モップやワイパー、乾いた布で簡単に床の表面のホコリを拭う程度でOKです。これだけでハウスダストアレルギーの発生するリスクがグンと減ります。

拭き掃除ができないカーペットや絨毯は専用のブラッシング等で汚れをうかしたのち、何枚かの絞った雑巾で軽くたたくようにしてホコリをある程度拭き取るようにします。(汚れがひどいとすぐに雑巾がホコリまみれになるので何枚か用意しておきましょう。)

尚、畳の場合は、カビ・ダニ繁殖予防のため水拭きはなるべく避け、目に沿ってモップ掛けをした後、ホウキ掛けまたは、弱い出力で掃除機掛けをするようにしましょう。畳やフローリング床の場合、お茶の出がらしを振りまいてから掃除機、またはハウスダストとなる埃や塵が付着しやすい「シュロほうき(棕櫚箒)」で掃除すれば、脱臭効果もあります。

窓を開けて換気を忘れずに!

拭き掃除が終わって、いよいよ掃除機で出番となりますが、フローリング床なら、すでに掃除機をかける時点で、かなり清潔になっているのが分かるはずです。掃除機をかける時に忘れないでほしいのが、窓を2か所以上開けて空気の通り道を作り換気をしながら行なう事です。

大雨や花粉時期、黄砂やPM2.5対策のために窓を開けられない時は欠かさず換気扇を回すか、空気清浄機を強運転にしてください。ハウスダストの除去、アレルギーを撃退するための掃除に換気は欠かせません。

エアコンは必ずOFF!

掃除を行う時に忘れがちなのがエアコンです。どんなに暑いときや寒いときでもエアコンを付けたままでの掃除はNGです!!。エアコンの吹き出し口は掃除機の排気口同様で空気中のハウスダストを撹拌してしまいます。

紙パック・フィルター清掃は頻繁にする

掃除機をかける際に見落とされがちなのが本体のフィルターと交換用の紙パックです。ホコリまみれのフィルター、ゴミがたまったままの紙パックで掃除しますと、排気中にどんどんまかれてしまいます。せっかくかき集めたハウスダストをわざわざ再度まき散らかすこととなってしまいます。

ハイハイしている時期の赤ちゃんは、動いているものを追いかけるのが大好きで、掃除機をかけ始めると、喜んで後をついてきます。そうなると排気を顔にかぶるのは大量にハウスダストを浴びることと同じです。こうならないためにも直に排気をあてさせないようにする事と、アレルギー対策のためには、こまめなフィルター清掃と、紙パックは頻繁に交換するようにしましょう。

ハウスダスト アレルギーの症状
アレルギー性鼻炎

主にハウスダストが原因で引き起こす通年発症性と花粉時期に起こる季節性がある。アレルゲン(アレルギー原因物質)が鼻の粘膜に感染し、発作時には連続したくしゃみ、鼻水・鼻づまりといった症状が目立ちます。

アレルギー性結膜炎

ほとんどの原因がホコリ等のハウスダストによるもの。目の結膜にアレルゲンが付着し、かゆみや充血、目ヤニ・涙が止まらないといった症状を起こします。コンタクトの汚れが原因となる場合もあります。鼻や気管に近いためアレルギー性鼻炎との合併症となる場合が多い。

アレルギー性皮膚炎

皮膚に強いかゆみやしっしん・蕁麻疹が現れ主に食品・薬品・ハウスダスト等の環境が原因となります。赤ちゃんや子供に多いアトピー性皮膚炎はダニやカビが主な原因とされています。

気管支喘息

アレルギー性喘息は気道が狭くなり呼吸困難を伴い、咳を繰り返しのどの痛みが出て、ヒューヒューといった息苦しい呼吸をする特徴があり、子供に多く発症します。アレルゲンとなるもののほとんどはハウスダストによるもので、約8割がダニとされています。

アレルギー予防にコルクマットがおすすめ!!

フローリング上のホコリは舞いやすくハウスダストの飛来を起こしやすいのが問題です。また、カーペットや絨毯はダニやカビの繁殖しやすくアレルギーの原因となる事が多々あります。

コルクマットは放電作用があり、ホコリや塵が舞いにくくハウスダストアレルギーを防止します。掃除やしやすいのも利点です。

天然素材のコルクにはダニなどの害虫を寄せ付けない防虫成分がふくまれており、アレルギーの心配がありません。

スチームモップでの清掃が効果てきめんで、掃除機や拭き掃除の手間を省け、汚れもジョイント式なので取り外して丸洗いでき、部分交換が可能です。

国内での検査機関での測定結果では有害物質の検出がなく、SGS審査においても検査基準をクリアし、赤ちゃんや犬・猫などのペットにも安心安全な高品質素材を使用しています。

検査機関での測定結果

コルクマットで使用しているスポンジ素材のEVA樹脂を使用した姉妹品「ジョイントマット」もカラーやデザインが選べ人気を集めています。

  • ★税込8,000円以上のお買上げで送料無料!!!
  • ★平日・土曜15時までのご注文で即日発送!!!
コルクマットやさしいジョイントマット
TOP